H25/09/29第7回クラス別クラブ対抗ソフトテニス大会

今回はA・Bの2チーム参加。
Bチームを2部で出そうか3部で出そうか阿南に相談したところ…、
「強い所と戦わないと上達しませんよ。」

その通り。で、Aを1部、Bを2部でエントリー。

で、いつものごとく…。
「スイマセン!日曜日仕事はいっちゃいましたぁ!」…と、松尾氏。
仕方ないので、もう一名探さなきゃ…って事で、

玉名の植田しぇんしぇ~に電話。
「学校の練習試合入れるかもしれないので返事明日でいいですか?」
珍しく電話がつながったのだが、勝手に望み薄と判断。

次にこのみ(弟)に電話。
…繋がらない。

で、村上さんちのハルカちゃんに電話。
「人数足りないんでしょ。でも練習してないんで…。」
といってるところを無理やり承諾させ12人何とか揃った。

…ん?
実は当日、4部(初心者クラス)に出る人誰かいませんか~。と、メールを流していた。
ハルカちゃん4部と勘違いしてるかも…。

「ま、いいか」

で、当日。
私が不在だったため、以下伝聞と報告より。

朝の集合時。
「Aチーム誰が出る?」
「西山さん、Aチームで出たいっていってましたよね~」
西山さん。「アレは、ほら、お酒の席だから…」
↑これが、反省会で西山さんへ降りかかる集中砲火の火種となった。(詳細は後ほど)

結局、
Aチームは、
阿南・木下、興梠・押川、吉田・服部
Bチームは、
西山・角、野田・宮本、中根・村上
で挑む事になった。

試合結果…

Aチーム

第一試合 対 山鹿クラブ
興梠 押川 対上野 境
0-4
阿南 木下 対 掘 星子
1-4
吉田 服部 対 緒方 前田
2-4

第二試合 対 TOD
興梠 押川 対 手島 元梅
3-4
阿南 木下 対 前川 川野
1-4
吉田 服部
1-4

第三試合 対 玉名
阿南 木下 対 中村 丸山
4-3
興梠 押川 対 山本 尾池
2-4
吉田 服部
1-4
この日初めての勝利を阿南 木下組があげる

第四試合 対 宇土クラブ
阿南 木下 対 上田 土田
4-3
興梠 押川 対 山畑 山崎(双子弟)
0-4
吉田 服部 対 山崎(双子兄)山崎(長男)
1-4

Aチーム全敗

Bチーム
第一試合 対 マリストOB
野田 宮本
0-4
西山 角
2-4
中根 村上
0-4
詳しくは分かりませんが
西山氏のエロいボールが相手チームの女の子達に不快感えお与えていました。(…どんなボールなんだ?)

休憩中…
西山氏、中根さんと村上さんにセクハラトーク炸裂でした( ̄▽ ̄)b(…またか…。)

第二試合 対 帯山
野田 宮本 対 ディマウロ 松尾
0-4
西山 村上 対 ? 山本
2-4
中根 角
1-4

第三試合 対 菊池郡市協会
野田 宮本
3-4
西山 村上
1-4
中根 角
1-4

Bチーム完敗
Aチーム概要
阿南…仕方ないのかもしれないがコートを広く警戒しすぎではないかとの事。自分のエリアに集中する事が出来ればさらに精度が増すのでは。
木下…旗色が悪くなると下がって勝負する癖が抜けきれず、展開を悪化させている。ペアにも悪影響?途中、それを自分で気付いたのは○。
興梠…打点が合わず、タメが無い。かつ修正しようとしていない感じとの事。全体的に絶不調。
押川…興梠不調ゆえ一人でポイントを取りに行く羽目に。おつかれさま。
吉田…びゅんびゅんボールが伸びまくっていたとの事。修正課題の打点がまだダメみたい。でも面白かったそうだ。
服部…バックボレーがヘナチョコだったらしい。でも面白かったそうだ。

Bチーム概要
西山…セクハラが酷かったらしい。中根氏に一緒に写真を撮って欲しいとおねだりするも本気で断られたらしい。
角…初戦、西山氏の元気の無さに不満タラタラだったとの事。
野田…どうだったんだろう。
宮本…どうだったんだろう。
中根…お疲れ様。
村上…次もよろしく。
西山(試合バージョン)…初戦、序盤、角氏に相手とラリーさせてくれと申し出るも、ラリーが全然続かなかったらしい。元気も無く、角氏より駄目出しされる。以降、村上さん(女子)とペアになった途端声を出し始め、いいパフォーマンスをしていたとの事。(エロ親父)

反省会(2013/9/29 19:00~ 水前寺近郊)
参加者:吉田・服部・西山・松尾・作田・前田・角

前述した、西山氏のお酒の席発言…。
前回の成年会(おっさん飲み会)でAチームで出たいという人をAチームで出したいとの話が上がった中で、西山氏は「Aで出たい」と、熱く語っていたにもかかわらずこの発言。
全員から「ヘタレ!」だの何だの集中砲火を浴びた。
で、クラブ対抗までの約1ヶ月。
「やってやる!俺は変わる!」と不思議な気合を入れだした西山氏。
松尾氏も前面協力。練習早めにきて5キロ程度一緒に走ってあげるそうだ。
また、2週間で吉田氏に打ち勝ち、1ヶ月で作田・阿南に打ち勝つそうだ。
そのための全員から技術的なアドバイス…。
全部修正したら、西山氏のフォームは跡形も無くなるだろう。

他、反省会の内容は割愛するが、テニスおたくの集合体の会話はやっぱり凄い。
深すぎる。
オランダとかには多分ついてこれないだろう。
ただ、約5時間の反省会。
内訳は、大会の反省や各々へのアドバイスなどテニスに関する事が約2時間。
ピンク系が約2時間。(内、西山氏がらみ1.5時間)
西山氏の過去の栄光についてが約1時間と非常に無駄な時間が長い。

反省会に対する反省会が必要か…。

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